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住職法語
勝林寺住職が、正信偈の偈文を引用しながら語りかけます。日常生活の事例を拾いながら法語の意味あいを共有したいという願いがこもった法語集です。自動読み上げ機能をお試しください。
どすん
勝林寺坊守のつぶやき。お念仏の日々、暮らしの中で感じたこと、気づかされたことを、徒然なるままにつぶやいております。
一緒にお勤めしましょう。正信偈や阿弥陀経などを、住職の導師にに従って、お経さんの頁をめくりながら、一緒に読経しましょう。
お餅つき
十二月二十七日 午後二時より:  お供えいただいたモチ米で、お正月の鏡餅を皆でつきます。せいろ、うす、きねを使って、昔ながらの方法でつきます。合間には、つきたてのお餅をきなこ、砂糖醤油、おろしなどいろいろな味でいただきます。そして、つきたてのお餅のお持ち帰りもありますよ。どなたでも参加できます。ぜひ、どうぞ。
勝林寺報恩講
十月二十一日と二十二日、勝林寺報恩講を、多くの法中様、ご門徒様、親戚の皆様列席の中、厳かにお勤めさせていただきました。
敬老報恩講
十月十九日、今年も本堂に「拍手」と「笑い」と「笑顔」がはじけた一日となりました。多くの方にご参加をいただき、今年も「敬老報恩講」を開催出来ました。
TM音楽会
十一月二日、見慣れた住職の顔と本堂、初めてのお医者様のお話と本物の音楽。勝林寺本堂で、TM音楽会が開催されました。
先代住職百回忌並びに三回忌
十月六日、歴代住職の三回忌および百回忌を、多くの法中様、ご門徒様、親戚の皆様列席の中、厳かにお勤めさせていただきました。
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出石 勝林寺 報恩講(11月21日)
出石 勝林寺 報恩講 お勤め(正信偈) (十一月二十一日) 出石 勝林寺 報恩講 法話 (十一月二十一日) 出石 勝林寺 報恩講 お勤め(阿弥陀経) (十一月二十二日) 出石 勝林寺 報恩講 法話 (十一月二十二日)
十一月住職法語
今月のお正信偈四句冒頭の一句目は、“道綽禅師はねんごろに三不三信をさとされた”ということのようです。
十一月どすん
オリンピックのために建て替えられた国立競技場に約六万五千人の観客が入り、ラグビーの試合が開催されたとテレビで伝えていました。
十月住職法語
道綽禅師は聖道門の仏道で悟りに至ることは困難であることを証明し、聖道門ではだめで、浄土の教えの道でなければならないと決せられた。“決める”ためにはたくさん学び勉強し、体験して
十月どすん
昨年、豊岡に芸術文化観光専門職大学が開校しました。Aityの跡地が立派な建物に変わっていく様子は見ていましたが、我が子はみんな社会人となり自分とは縁のないものだと思っていました。
出石 勝林寺 秋彼岸会(9月19日)
九月十九日に彼岸会をお勤めしました。当日は、台風が最も豊岡に迫る、朝から警報の出る悪天候となりました。ご門徒の皆様には、大変ご迷惑をおかけすることとなり、申し訳ありませんでした。ただ、お勤めした二時から三時の間は、雨も風も案じたほどではな...
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